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「ようこそ、わが家へ」第7話。

留守を装った時に倉田家にやってきた「名無しさん」を捕まえようとした健太(相葉雅紀)は、七菜(有村架純)を助けようとして、ナイフで刺され病院へ運ばれる事に! 健太は手術をしないと助からないほどのひどい事態に!

一方、犯人はそのまま逃走し、まだ捕まえる事ができない状況が続いていますが、一体その犯人の正体とは?

では、第7話のあらすじをご紹介します。

ようこそわが家へ【2015春ドラマ】相葉雅紀主演!キャスト・あらすじ・ネタバレ感想!

ようこそわが家へ【第7話】あらすじ

盗聴器が仕掛けられている事を家族全員に話をした健太(相葉雅紀)は、家族全員がいないという状況を装い、ストーカー犯人「名無しさん」を家におびき寄せる事に成功した。

だが犯人が家に入ってきて、七菜(有村架純)をかばおうとした瞬間、健太は脇腹をナイフで刺され大怪我をしてしまう事に。

ちょうど家にやってきた明日香(沢尻エリカ)が連絡し、健太はそのまま病院へ運ばれる事になった。犯人はそのまま逃走してしまった。

あ〜もう少しで「名無しさん」の顔が確認できる所まで来ていたのに、残念でした!

ここまで事件が大きくなれば、警察がもっと介入してくれるだろうから、それは良かったけど、まさかここまで事件が大きくなるとは思いませんでした。

名無しさんは、いつも同じようなフード付きの洋服を着ていて、結構小柄な体型のように思ったのですが、男性なのでしょうか?

それとも、もしかすると女性?



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家に戻ってきた父の太一(寺尾聰)は、自分の家の前がとんでもない騒ぎになっている事に驚き、その場にいた明日香に詳しい事情を聞く。ひどく怯えている七菜を元気づけると、妻の珪子(南果歩)にすぐに電話をした。

その頃、珪子は波戸清治(眞島秀和)と旅先で二人きりになっていた。

是非一緒に行きましょうと珪子を誘った下村民子(堀内敬子)が、なんと突然旅行をキャンセルしたので、思いがけず珪子と波戸の二人だけになっていたのだった。

元々珪子が好きな波戸は、「またとないチャンス!」とばかりに、自分の気持ちを珪子に伝えようとしたが、ちょうどその時、珪子の携帯電話が鳴った!

民子は、最初から珪子と波戸を「二人きりにさせよう」としていた気がしますが、その理由がよくわからないですよね?

民子は波戸の事が好きなのか?と思っていたけど、あまりそういうシーンはなかったので、もしかしたら、波戸から頼まれてそういう場面をセッテイングしたのか?



珪子は太一から健太が大怪我をした事を知らされ、慌てて病院へと向かった。

健太の傷は思ったよりも深かったので、手術をしないと助からないという状況だった。

そんな健太を見守る中、七菜は、自分の元カレである辻本正輝(藤井流星)が、自分をストーキングしている事を初めて家族に伝えた。

いつもは大人しい太一も今回ばっかりは黙っていられない。病院へやってきた辻本を問い詰める事にするが….

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